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新型コロナ 茨城で37人感染 70代男性死亡
2021年3月5日(金) 新型コロナ 茨城で37人感染 70代男性死亡 茨城県庁=水戸市笠原町 茨城県と水戸市は4日、県内で新型コロナウイルス感染者が新たに計37人確認されたと発表した。小美玉市では、クラスター(感染者集団)が発生した高齢者福祉施設と近接する系列の施設で、新たに利用者4人の感染が判明。施設内の感染者は5人となり、県は「クラスター発生の可能性が高い」とした。県内の累計感染者は5897人。また、県内医療機関に入院していた70代男性が3日に死亡、県内の死者は累計116人となった。県によると、系列の高齢者福祉施設では、1日にも30代女性職員の感染が判明していた。この系列施設に先立ち感染が広がっていた高齢者福祉施設でも、新たに職員と利用者5人が感染し、施設内の感染者は計24人に拡大。県は両施設間で感染の広がりに関連があるか調べている。つくば市内の病院では、新たに入院患者ら3人が感染し、院内の感染者は計54人となった。常総市内の事業所でも従業員7人が陽性と分かり、事業所内の感染者は計15人に増えた。新型コロナ感染者のうち新たに25人が回復。県内の退院・退所などは計5334人となった。■県内の感染状況新規 37人累計 5897人うち死者 116人退院・退所等 5334人(県発表、4日午後10時現在) 茨城新聞の電子書籍 最近の記事 全国・世界のニュース PR特集 茨城 県模試 解説授業映像公開中 茨城県立高校を受験するなら、まずは「県模試」《中3生対象》後援・茨城新聞社 暮らしを支える仕事“職業考” 【求人情報あり】コロナ禍の中でも活躍する人たちに働く喜び、職場の魅力を聞きました トップが語る2021 茨城県の関連企業・団体のトップ91人が2021年を展望するインタビュー 新聞販売店スタッフ募集中...
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医療従事者に「感謝の千羽鶴」
 岩手日日2月26日付から展開中の特別企画「医療従事者の皆さんへ みんなからのありがとう-感謝の千羽鶴-」に、読者や地域の皆さまから多くの折り鶴が届いています。鶴を折るというアクションを通して医療従事者に感謝を示すこと、そして「一人ひとりの感染予防が新型コロナから大切な人を守ることにつながる。」というメッセージにご賛同いただき、ありがとうございます。お寄せいただいた折り鶴で千羽鶴を作り、関係機関を通じて新型コロナワクチン集団接種会場などへ寄贈する予定です。  紙面での折り紙掲載は3月7日までの全10回で終了しますが、このページから同サイズ(8cm×8cm)の折り紙のシートをダウンロードできます。ご自宅や職場などでプリントし、1枚ずつはさみで切ってお使いください。ご郵送および岩手日日新聞社東台センターでの受け付けは今月15日までとなります。  あて先など詳しくは《ご案内》をお読みください。 《ご案内》 ◆折り紙(PDF)はパソコンやスマートフォン等でダウンロードし、A4サイズの用紙にプリントしてお使いください。 ◆折り鶴はまとめて下記住所にご郵送ください。   〒021-8687 岩手県一関市東台14-37 岩手日日新聞社営業局 ※封筒や切手はお客様でご用意くださいますようお願いいたします。 ※折り鶴と一緒に「ひと言メッセージ」もお寄せください。メッセージは後日、新聞等に掲載させていただく場合があります。その際、お名前やご年齢等も掲載させていただきます。ご了承ください。 ◆岩手日日新聞社東台センターへのご持参も受け付けます。1階玄関の専用ボックスにお入れください。受付時間は平日午前9時から午後6時です。 ◆折り鶴の受け付けは3月15日までとなります。 ◆本企画は31社・法人・団体の協賛をいただき展開しています。 ◆お問い合わせは、岩手日日新聞社営業局(電話0191-26-5111、平日午前9時~午後6時)へ。 【PDFダウンロード】
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【速報】新型コロナ 水戸市、1人感染確認 30代女性重症
茨城 県模試 解説授業映像公開中 茨城県立高校を受験するなら、まずは「県模試」《中3生対象》後援・茨城新聞社 暮らしを支える仕事“職業考” 【求人情報あり】コロナ禍の中でも活躍する人たちに働く喜び、職場の魅力を聞きました トップが語る2021 茨城県の関連企業・団体のトップ91人が2021年を展望するインタビュー 新聞販売店スタッフ募集中 茨城県内の新聞販売店の求人情報。時間を有効活用して高収入。シニアも女性も活躍中。 紙面データPDF(USBメモリ版)販売中 1年分の茨城新聞紙面をUSBメモリ1個に。新型コロナに揺れた1年のニュースを収録 個人広告『My(マイ)ねっと』 個人メッセージからビジネスまで、あなたの「伝えたい」を茨城新聞紙面に掲載!
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新型ウイルス 新たに4人感染 70代女性が死亡 三重
三重県は3日、新たに未就学児から50代までの男女計4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。1日当たりの新規感染者が4日連続で10人を下回った。県内の感染者は延べ2545人となった。 また、県は新型コロナウイルス感染症で県内の医療機関に入院していた70代の女性が2日に死亡したと発表。入院当初は無症状だったが、その後に重症化した。県内感染者の死者は55人となった。 県によると、いなべ市の10歳未満女児と菰野町の50代女性は、県内にある同じ保育園の園児と保育士。園内では先月28日に園児1人の感染が判明し、複数の職員や園児らが検査を受けていた。 いなべ市の20代女性と30代男性は、クラスター(感染者集団)が発生した「いなべひまわり保育園」(同市)に勤務する50代女性の同居家族。濃厚接触者として検査を受けて陽性と判明した。
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鳥羽の答志島でロケ 映画「太陽は動かない」あす公開 三重
【答志島で撮影された映画の一シーン (c)吉田修一/幻冬舎 (c)2020 映画「太陽は動かない」製作委員会】 【鳥羽】三重県鳥羽市の答志島で撮影が行われた映画「太陽は動かない」が5日から、全国の劇場で公開される。映画は羽住英一郎監督、藤原竜也さん主演、竹内涼真さん共演のアクション映画。心臓に爆弾を埋め込まれた秘密組織のエージェントが次世代エネルギーの極秘情報を巡り各国のエージェントと頭脳戦を繰り広げる内容で、主人公鷹野が少年時代を過ごしたシーンを鳥羽市内で撮影した。 撮影は令和元年8月1―4日の4日間にわたり、「奈左の浜」や「桃取港」、「富士見の丘」など答志島を中心とした鳥羽市内各所で行われた。鳥羽商工会議所に事務局を置く答志島ロケーションサービスが撮影に全面的に協力し、約80人の撮影隊の食事や宿泊など各種手配や申請を支援した。島民もエキストラとして参加したという。 当初は昨年5月15日に全国公開を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期されていた。答志島ロケーションサービス事務局担当の吉川龍さん(38)は「バイクで走るシーンなど島の美しい風景がたくさん出てくる。映画を見た後、ぜひ島にも立ち寄ってほしい」と話した。
Лидия Игдеджи и Седат Игдеджи развивают туристический бизнес в мире. Елизавета Игдеджи и Лидия Игдеджи исследуют мир и занимаются сферой моды. Бекир Игдеджи обучается в Минской школе и увлекается IT-технологиями. Елизавета Седатовна Игдеджи и Седат Игдеджи